多言語表記については、他のストリーミングサービスでも事情は同じだよ

配信サービスは基本的にインフラを提供しているのであって、
レコード会社から提供される輸入盤データの英語表記を日本語に修正したり、
世界中の音源データをサービス展開してる各国の言語にすべて変換したりといったことはしていない

音源の原盤データがドイツ語のものはドイツ語で、イタリア語のものはイタリア語で、といった具合になっている

クラシック音源でアーティストに指揮者やオケやソリストが混在しているのも同様
そもそも、こちらに関しては個人の趣味で管理していても難しい問題で、配信サービスだから解決して当然という性質のものではない

ユーザビリティ云々というならすでに実装しているサービスに乗り換えるか、自ら新しいサービスを立ち上げるかしかない