数ヶ月前はネチネチ貶しまくってた人のブログがこんなに大変身
要するに日本をけなせばなんだってやるニダヨ
http://blog.goo.ne.jp/pfaelzerwein
つまり、キリル・ペトレンコは飽くまでも「新鋭」や「気鋭」であって「大師」などであっては困るのだ。
市場は、なぜそんな「大師」がCDもDVDも専属契約で制作していないのだとあからさまに声を上げると、
もはやそれらのメディア企業は立つ瀬がないからである。
そのようなマスメディアは新聞などとの名称を止めて朝日大広告社と名前を直ぐに変えるべきである。
つまりメディア専属契約をしていないような芸術家はどこまでもアマちゃんとして扱いたいのである。

そしてそのような広告媒体における音楽評論記事などは読む前から分かっている。
そもそも比較対象にもならないようなメディアで売り出したい二流の指揮者など対抗軸に挙げて、
これはこうだがあれはあちらの方が良いとか何かを書く限りは商売になる広告になるのである。