前衛を追えてない人に限って60年代で終わった、70年代に終わった、80年代に終わった、
などと言うよね
世代が分かる

今や音楽の可能性は組みつくされ、ヴィジュアルとのインタラクティブアートとかサウンドインスタレーションとかサウンドスカルプチャーとか
VR、AIの技術を駆使したりとか

まあ、旧来のコンサートホールで演奏者が楽譜見て演奏するようなスタイルを想定してるのなら、それはとっくに終わったろうね