コンドラシンのロシア管弦楽名演集が届いたから聴いてみた

演奏も音質もなんか人工的だね  当時は名盤だったらしいがw
因みにいわゆるスタジオ録音  音量上げないと音がつまらないので、フラットトランスファーとやらにも近いのかも知れん

まあ、こういうのもあったんだなって記録的な価値はあるのかもしれない