>>199
嫌悪感を感じているのであれば、楽屋に訪問させないでしょうし、写真も撮らせないでしょう。
一緒に写っている方々の笑顔を見れば、大神田さんがいかに親愛と尊敬の念を持たれているかが分かります。
>>174
プロはコンスタントに一定水準のものを提供する義務があります。
アマチュアは時間をかけて最高水準を目指します。
いずれも料金が発生する以上水準を満たさなければなりません。
それが満たされなければダメ出しされても文句は言えないですね。
水準を満たさないのにプロ面するようなのは論外ですよ。
理想的なのは、アマチュアのように最高水準を目指し、それを達成するプロです。
ただ、プロでなければその水準に達しえないわけではありません。
大神田さんの求める水準は、確かに一般より高い水準ですが、
その高さゆえに信頼できるのです。
プロをただ崇め、アマチュアを貶すことしか知らない輩には理解できないでしょう。
そういう安いブランド志向の輩が大神田さんを叩いているわけです。
傍から見れば大神田さんを叩いている輩が、ただただ醜悪です。
むしろ憐みすら感じます(笑)