え、皮肉でもなんでもないけど
「成功」って普通は、社会的世俗的な、金銭や地位名誉を得るという意味だと思ったから
仮に、録音も知名度もほとんど無い、けれど非常に優れた四重奏団があっても、
それは「成功」ではなくて、また別の言葉で称賛されると思う

個人的には、最近の四重奏団はものすごく上手いと思っているので、
一昔前の粗い録音を大量にまとめて聴こうとはあまり思わない
でも最近のリリースで興味ひかれたのは
ベートーヴェン:弦楽四重奏曲全集(1952)、バルトーク:弦楽四重奏曲全集(1954) ヴェーグ四重奏団(10CD) http://www.hmv.co.jp/product/detail/8123574
スレチな話ばかりでもいけないので、安くて興味深いものを一応