飯守が築き上げた一流歌手と新国との縁
グールド、フォークト、マイヤー、ラング、コニエチュニー、ヘルリツィウス、ニールント、エレート、シュヴァーネヴィルムスetc

旬の若手歌手にも目配りを欠かさなかった
ペレチャッコ、コルチャック、ポーリ、ルング、ヴェルバetc

ウィーンから初台に直行し、終わったらメットのニューヨークに飛んでいくなんて光景が日常的に見られた飯守時代

それらすべて切り捨てて無名歌手で固める大野
そこまでして自分がお山の大将として君臨したいかね?w