ツェドニクの「こうもり」2015年のフォルクスオーパーの時は古典的ウィーン風演出で日本向けのネタ無しだった。
今日は日本語が飛び交い舞台装置もより現代風。知らない人が見たら同じ演出家とは思えないだろう。