明治音楽史通して聴いて思ったのは、軍艦マーチが今に残る理由がわかったのと、
瀧廉太郎がやはり抜きん出た存在であったことの再確認かな
今聴くといかにも凡庸な曲が並ぶ中、軍艦マーチはとても新しく聞こえたし、
瀧廉太郎の諸作は完全に芸術作品の域に達してる