お待たせしました、皆様、
ただいまからpochiことchtose2231こと大先生がモツ3kv.216もヨアヒムのカデンツァをアップいたします。
ご清聴のほどよろしくお願いします。テンポは遅め、練習用に弾いておりますので、くれぐれも剽窃と混同
なさいませんようよろしくお願いいたします。
それでは大先生の登場です。

「リビエノ」は、糞モニターで見て知ったかするのによく確認しなかったので見間違えた。彼は人格障害でミスが多い。
「ハーンのカタカタの一個多い」は、大先生の応援盛り上げ役のもう一つの自作自演用の人格で、アクセントが移動することを知らなかった。
「モツ三の4重音」は、認識のゆがみの結果の強弁で開放弦と共鳴するから4重音らしい。
「ヨアヒムのカデンツァ」は、それがどういうことなのか依然として理解していないから一切弁明もせず沈黙している。

「スペイン交響曲1楽章は2拍子」は、pochiは教わったことも弾いたこともないからそんな馬鹿なことが平気でいえる。

Q:
ヴェンゲローフ君とヴェンゲーロフの違いを教えて下さい
A:
これがヴェンゲーロフ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%95

そして「これ」がヴェンゲローフ君
>>大先生は本当はバイオリンが弾けない人が知ったかと受け売りで弾けるふりをしているだけだから。
>>嘘が止まらない。

Q:
ヴェンゲローフ君の命名の由来を教えて下さい
A:
日本語表記では通常ヴェンゲーロフとなっているものを、
ヴェンゲローフと書いて、そりゃ、違うだろ、とみんなに言われても、
いいや、ヴェンゲローフだ、と頑張ったから、通称、ヴェンゲローフになった
35巻目だったと思う 悪意は無い さらに、一種の敬称を付けて、ヴェンゲローフ君となった