俺は>>126 の言ってることを一部支持するけどな

そもそもの音楽雑誌やオーディオ誌が「マスターテープを聞いているかのような音質!」「マスターテープに迫る音質!」って表現を使いすぎたからね
記事書いてる評論家は何処でそのマスターテープの音聞いてきたんだよ、って話w

それを読んだ読者が真似て使っちゃうんだよね <マスターテープ云々
よほど特殊なイベントにでも出席しない限り、マスターを聞く機会なんて無いよ

でも、>>127 の指摘は当たってるw