バレンボイム/サイードとゆう人の対談集を図書館で借りた
小澤/村上と一味違った味がある、両方とも指揮者/文学者の組み合わせ
どちらかといえばバレンボイムイム/サイードは社会派、
小澤/村上は現場主義
バレンボイム/サイードコンビはマーラーについて触れず
小澤/村上コンビはワグナーに触れてないのが残念
どっちも面白い