ですよねー
あと覚えてるのは、王妃が幼くして死ぬだろうわが子を憐れんで嘆いたり
不甲斐ない夫に、あともうせめて潔く最期を迎えて見せてくれと、突き放すような描写の歌詞があったくらいしか
思い出せんのですー