○○クラシリーズはクラシックをより親しみ深くして新たなクラシック好きを開拓してきたと認められるが、
きらクラ!は確かにふざけるのが過ぎてて、真っ当なクラオタの怒りを買っても仕方ない。
スタッフもそれを輪をかけて挑発して、伝統ある番組シリーズの路線を大きく脱線、転覆。
ふかわさんもお笑い芸人だから自分の味を出したいし、出す必要性を感じてたんだとは思う。
が、やり過ぎた。クラシック番組を装ったお笑い番組と化してた。
やる気殆ど無しの笑瓶師匠のように(あれはそう言うキャラ設定?)、それ相当にしてても良かった。
○○クラシリーズがなくなる事自体は残念。