>>402
バッハは自作について何も言葉で書き残していない。

君の理屈では、バッハ解釈には「ソース」は何も存在しないことになる。

しかし、実際に、バッハ解釈に有効な「ソース」は存在する。
バッハが残した楽譜がそれである。