カントールの業務すっぽかして他人のオルガン演奏に聞き入ってなかなか帰らなかったり
演奏が長いと教会側にお叱りがあったあと逆に極端に短い演奏をして反抗してみせたり
もうこんなの嫌だからなんとかしてくれないかな?なんてお偉いさんに手紙だしてみたり
他の就職先探したり

バッハのキリスト教に対しての思い入れと音楽への妥協のなさが垣間見えるエピソードも数多く残っていますね