「ウラジーミル・ホロヴッツ」
に素晴らしい人格が有ったのか?
金の亡者で、
「女とアジア人にピアノは弾けない」
「ピアニストには、3種類居る」
「ユダヤとホモと下手糞だ」
「オレはピアノのハイフェッツじゃねぇ」
教養の欠片もなく、嫁のトスカニーニの娘と共に嫌われていたが演奏は素晴らしかった

「ヤッシャ・ハイフェッツ」
の事を、
Definitions of asshall.
と言っていた弟子も居た
名前と動画を上げられるぞ