>>231
>朝比奈さんはスコアの読み込みはとても熱心
文盲に書は無理、無駄
音を明確にイメージするのが譜読みで、音のイメージと奏法が完全結合しているのは言葉と同じ
朝比奈隆には音が正確にイメージ出来なかった事が解っていて、弾ける楽器が1つも無かったから奏法との結合が無い、斎藤秀雄と同じ

>書き込みを入れて「練習」の鬼
オンチが幾ら練習しても無駄、オンチは死ぬ迄治らない
https://am eblo.jp/yamato67/entry-12396198844.html
この先生はイ長調の1オクターブが全く弾けない事が解っている(嘗て音源が有った)から、指導は無理だし、幾ら練習しても無駄
楽器がマトモに持てている生徒が1人も居ない

>音痴同士のお遊戯会と同義とでも思っているのか?
上の先生と同じで、その通り

>朝比奈とそれを支持した多くの聴衆
オレはヴァイオリンの練習に忙しく、外で遊ぶ事は多かったが滅多にテレビを見なかった
ジャイアント馬場の十六文キックは、蹴って居ないから自分から壁に当たりに行くのと同じでダメージは無い
力道山の空手チョップは体重が乗って居なかったが、観客が熱狂していたのは朝比奈隆と共通
ドリフターズは、笑い声が常に同じで、奇妙だったが面白いと思った事は無い(大草原の小さな家は虫の音が常に同じ)
ドラえもんはホラーだと感じていたし、サザエさんも怖かったし、マスオさんに思いを致すと今でも背筋が寒くなる

>その結果発表がオケの稽古と演奏会
明確な根拠として、幾ら練習しても無駄なコンマスと自称トップサイドの例を出しただろ

好き好きは人の勝手だから、朝比奈隆が大好きなのも良いが、クラシック音楽としては間違っていて、解った上で愉しめば良いだろう
「伊藤つかさ」なんて、凄いな、と思ったものだ

>>233
井口一門の批判で充分、自明な事を言わなきゃ良いのに、、、自明だから誰も言わなかった(オレの親は言っていたから変態に類する)