>>234
大草原の小さな家の父さん(チャールズ・インガルス=マイケル・ランドン)が如何にステロイド剤を使って身体を造り、不倫の虫であっても、あのドラマは家族愛を描き切った名作。
朝比奈さんは嘘が無く、マイケル・ランドンとは違うが、例えその音楽が偽物(造花)
と言われようが、メリー(メリッサ・スー・アンダーソン)がランドンを不潔として降板した様な放送事故は、朝比奈の秘蔵っ子である大フィルは見限る事は無かった。
また朝比奈を心底愛した聴衆は増えこそすれ、去ってしまう事は無かった。
聴衆の一部に(朝比奈末期)AKB48型のファン層が繁殖したの事は事実だが、
元々のファンは朝比奈さんの良い所を聴く能力に長けており、不味くなった時は指摘していた位だった。