現在、最も印象に残っている名演は、小林研一郎先生指揮で大阪フィルの演奏によるベートーヴェンの交響曲第9番ですね。会場は、ザ シンフォニーホールでした。
ティンパニは八田先生でした。
第2楽章の最後にティンパニが追加されてました。
第1楽章の展開部のティンパニが最高でしたね。
因みに私は大阪芸大出身で、八田先生に師事出来た事を誇りに思っております。