・パーヴォも一緒にきいていました。
今日の演奏についてパーヴォがいろいろとおしえてくれました。
フムフム、フルシャさんはまだこの辺がたりないね
ボクならこうするのに!
パーヴォの説得力のある話をきいて、やっぱりパーヴォは世界一のマエストロだとおもいました!

・N響に行こうとしたら、パーヴォがいやがりました。
ボクの指揮するN響だけきいていればいいんだ!
ボクが指揮しないN響は、ちがうN響なんだ!
チコ、ボクが指揮するN響と、違う指揮者が指揮するN響の演奏の違いはキミにはわかるよね?
ボクがいてこそのN響なんだ!
パーヴォがそうつよく言うので、行くのはやめました。
でも、ラジオはきいてもいいというので、一緒にききました。
ほらね、ボクの言ったとおりだろう?

・ラジオもきかずに、パーヴォとふたりだけの時間をたのしみましたハート

いくつか考えてみた。