>>131
どんな世界でも比較的順当(あくまでも比較的)と紆余曲折あった人(曖昧な表現ですが)
とでは、どこかしら違いが出てくると思います。音楽の世界でも何かある様な気がします。
ロットは決して順当な人生だったとは言えないと思います。まだ音楽性が確立する前に亡くなってしまったけれど、
彼の音楽の優しさや激しさには短くも懸命に行きた奥深さの様なものを感じるんです。
主観的な意見で申し訳ないですが…