>>174
例えば、見た目。
音がお粗末でも、見た目が良ければ評価されてしまうのが大衆音楽ですね。
クラシックとなるとそうはいかない。
見た目が良くても音がダメなのであれば、評価されません。
指揮者が禿げ上がっていようが、奏者が肥えていようが、音が良ければ全て良し。
そこが好きですねえ。