ヒンデミットの「大オーケストラとソプラノのための3つの歌」って
きれいな曲だよな
ヒンデミットの表現主義時代の曲は後のヒンデミットとは別人みたい

表現主義の個人主義的で理想主義の時代の後に
ナチスの全体主義時代を経験したヒンデミットはどんな気持ちだったんだろう
人間に絶望したのかな