オペラは純度の低い音楽
オペラに限らず声楽を伴う楽曲に面白いものはまずない
なぜなら声楽は他の楽器の伴奏にまわることが絶対にないからだ
他の楽器は声楽より前に出てはいけないのである
常に主役なのが声楽なのである
これがどれほどクソつまらないか分かるかね?
歌曲の伴奏してるピアノなんて地獄以外の何物でもない
器楽同士ならピアノパートだが声楽とやる時は単なる伴奏のポジション