>>221
「下野竜也」は「朝比奈隆」を人格的には敬愛していただろうな
「朝比奈隆」は、音楽以外では、あらゆる意味で偉大な人だった
而も外面的には「タダのオッサン」だったから、アクセスがし易かった

「大植英次」は「指揮は」上手い
結局、音楽的に求めるものが、旧体制楽員(オンチ)に拒否された
オケの指揮者は、人事権を握る迄、我慢する必要が有る
事実上の解雇

「下野竜也」も上手いが、ちょっとパフォーマンスを遣り過ぎかな?
「下野竜也」は実情を良く解っているから次期常任指揮者を受諾するのは躊躇うだろう

「尾高忠明」は華は無いが指揮は上手い
仕方なく受けたから、取り立てて何にもしていないだろ

大フィルは「佐渡裕」の様な吹奏楽上がりの叩きが良い
「佐渡裕」はトレーナーとしては優れているし、
体がデカイのが良い