>>433
朝比奈隆がどんな偉大な演奏家と共演していても、どんな評論家に絶賛されていても、ダメなものはダメ

ムラヴィンスキー指揮の演奏は、キチンと統制が取れているが、朝比奈隆は取れていない

1音1音指摘するのが容易な程、酷い

指揮者が「音の区別が付かなくても良い」としているのだから、当たり前

「文盲の書」をしたり顔で鑑賞していたのが、朝比奈隆ー大フィルの聴衆>>314

第九の「歓喜の歌」が、
「ヨッコラ ヨッコラ ヨッコラ ヨッコラ ヨッコラ ドッコイショーーー」
とオレには聴こえる

朝比奈隆の真似をしたければ、所謂「モーツァルトの子守唄」
https://youtu.be/HwGN8YKZn68
眠れよ、行こ、よーーーーーー!
家、農地、外ーーーーーー!
少し音程を外して、最後の伸ばしを強く大きく歌えば、隆節が完成する
https://youtu.be/Q5MLmhi59dQ
6/8拍子が取れていない例

朝比奈隆の音楽的能力と、偉大過ぎる功績を、分けて考えられないか?

逆の意味で「海野義雄」にも同じ事が言える

妙に格好付けたヤツとして有名だったが、当時、ヴァイオリンは突出して上手かった