>>50
「料理は味のハーモニー」
だが、朝比奈隆はハーモニーの前提と成る和音が全く解っていなかった
聴いても解らなかったから、酷い演奏(の様な騒音)だった

少なくとも小節毎に音楽が進行する、という基本も感性的に解っていなかった
http://xn--i6q789c.com/gakuten/keishiki.html

その証拠として、
https://youtu.be/jg9m2F_Xx1c
自称トッププルト

>朝比奈先生の音楽にはそう言う訴えかけてくるものがありました。
聴く側の勝手だけど「カレー味の雲古」と「雲古味のカレー」

どちらも好き、というスカトロマニアに文句を言う気は無いが、それが現実
オーボエとコンマスの音程が同じである事すら、珍しかったのが、朝比奈時代の大フィルだった

知人に依ると「ヴァキュームカーの匂い」みたいなもので、
https://pds.exblog.jp/pds/1/201707/17/06/c0202706_21031369.jpg
「人によっては懐かしい気分になる」
らしい