チューニングなんて人間作業のほどほどがついて回って当たり前
揃いすぎると薄っぺらでつまらないし、
リズムだってズレがあるからノリとかグルーヴ感が生まれる
それぞれ唄いかたには自ずからクセがあって
奏者のコンディションで微妙に違ったりするもの
それを包括しつつ、作品に仕上げるのがいわば指揮者の仕事
オペラなんて徹頭徹尾、いわば妥協の産物

このチューニング馬鹿はパラノイアで社会のゴミだから
テンキョウ院の無音室で膝かかえて独り言言ってるだけ
外に出すと、こういう風に人に不快感を与えてカタルシスを覚える編隊野郎
かまうだけ馬鹿馬鹿しい