>>676
暗黙の了解として指揮を見ずにコンマスに合わせて勝手に弾く事に成っていた
聴音が出来ない指揮者が棒を振り回しているのを見ても無意味だろ

オマエラトーシロに言っても解らないだろうが、棒の先入を勘案しても、小節内のビートが合っていなかった
指揮者は本来、小澤征爾や佐渡裕の様に、小節のアタマを叩くものではなく、小節の最後の拍の伸び縮みを指示する
小節のアタマは、コンサートマスターの弓を見て演奏するから「コンマス弾き」がある
スイソーガク出身者には解らないだろうが、西洋音楽では、小節内の拍は当分割では無い

指揮者が役立たずだったから、これが極端な「コンマス弾き」
https://youtu.be/3v94hhvYnAk

但し、朝比奈隆は、テンポとダイナミクスの指示は出来ていたから、楽員は従っていた

グチャグチャなのは「音程」と「拍節」だった
三拍子はおろか四拍子がマトモに振れなかった
和音が狂っていても指摘する能力は無かった
尚、ネスカフェゴールドブレンド違いが解る男「岩城宏之」も音程の微妙な違いは解っていなかった

悪例として、
西洋音楽には有り得ない惨病死
「摘出した腫瘍とタワシ」
https://youtu.be/re3PzspwEWo
リアルタイムでは知らない曲だが、始めて聴いた時、寒気がした
朝比奈隆に似ていると言えば似ている