>>530
立ち寄る気も無く、ふと立ち寄ったのですが
>三大オペラと言えばフィガロにドンジョバンニに魔笛
後期三大交響曲と言えば39〜41番ですが個人的には39番の代わりに38番プラハを入れたいですね
ピアノソナタならK.310 K.331 K.545 協奏曲ならK.466よりK.482 K.488 K.595

私と90%同意見のレスに驚いております。余りにも似てる。

因みに、オペラでは魔笛が断トツのベスト。ウィーン国立歌劇場の実演を含め、再生音楽ではハイライト盤が多いですが1000回は聞いております。
ピアノ協奏曲21番だけはこの30年間一度も聞いておりませんが、モーツァルトのピアノ協奏曲と言えば私も「K.466/K.482/K.488/K.595(たまにK.450 3楽章)」があれば他は要らない。
K.550 1楽章が私のクラシック入門曲(ワルター&コロンビア響)ですが、交響曲39番よりプラハを好む点も同じです。

39番なら「トスカニーニ&NBC響」が断トツのベスト。次点は「サヴァリッシュ&チェコフィルハーモニー」
プラハなら「ワルター&コロンビア響(LPレコードor SACD)」がベスト。次点は「シューリヒト&パリオペラ座」

ピアノソナタも全くの同意見。
「K.545 2楽章及びK.310 2楽章」をリピートをかけ半日聞いていることすらあります。