ブタ、コメント欄で突っ込まれて返答できずw

N.O.
音楽って勝負するものかしら〜。
国際コンクールを転戦する若い精鋭たちでさえ、ライバルとでもなく、自分と戦っているのです。
その作曲家や(音楽の)神と対峙する内面の会話に耳を傾けられるといいですね。
プロの演奏家はさらにその時期を越えた人ですし。
もちろん、生の演奏ですから、毎回が同じように素晴らしい、というわけにはいかないかもしれず、よいと感じなかったものにお世辞を言えというわけではないのですけれど。
(よい悪いと感じることは、聴衆が自由にしていいことなので。)