>>704
すまん途中だった
ほとぼりが冷めて、後日の妄想会話では、自分あげの材料として、
「あのとき、コンセルトヘボウは、君のきびしくも真摯な評論にこころうたれ、
また心から反省して、ぼくのいうことをしっかりきいてくれるようになったんだ」
とか書くんだろうな