>>243
実は音程はいい加減で、楽器が鳴る幅が有る
長谷川紘一や梅沢和人は楽器が鳴る幅を外れているから楽器が鳴っていない

和音がピッタリ合って居なかったら合う様に寄せ切れなくても寄せようとする
言葉に於ける間違い修正に似ている
ロリン・マゼールは許容範囲が極めて狭くて嫌われるタイプの指揮者だった

ピアノの調律も平均律で調律なんてされていない
https://66.media.tumblr.com/cee54fc842172c5844cc963d9abdfc9c/tumblr_nnmhd7vyTr1qdsqmfo1_1280.jpg
音に依っては結構大きな幅が有る

>>244
好き好きは個人の勝手で、AKB48が好きな人はそれはそれで勝手だろう
音楽の場合、これが正しいとは言い切れ無くても、これは間違っているのを言い切る事は簡単
クラシック音楽の場合は伝統という厳しい縛りがある、のは書道に似ている

音の区別が付かなくても良い朝比奈隆がやっていた事は、
「文盲の書道/小説家」
「色盲のプリンター/画家」
「全盲の画家」
相当

味覚で言えば、オレは「赤ワイン+数の子」が大キライだから、食ってみろ
旨いと思う人も居るかも知れない

「ウンコ味のカレー」「カレー味のウンコ」も避けたい