>>279
朝比奈隆の場合は偉大な業績の数々と音楽的実力の乖離が激しいから話題になる

指揮(の真似事)は「悍ましい」 と呼べる程、酷かった

>印象に残るって、別に音痴云々どうでもいいことなのですよ
その基準ならアマオケ(例えば京大オケ)聴いた方がイイだろ

朝比奈隆のは三拍子が惨病死だった
伸ばし切るべき音が伸ばせていない、その反対が随所に有って珍妙不快だった

指揮を書道に喩えると「打込・止・跳・右払・左払」等が出来て居ないとイケナイが、朝比奈隆のは画数と書順が間違って居たものだからオカシい、運筆と字配も無い書道(の真似事)