宇野功芳はクラシック漫談家として成功し、音楽が何も解って居ない事を自らの指揮で証明した
吉田秀和には出来なかったのだから、ある意味、立派だと思う

身バレするから音源はもう上げられないが、オレも自らの演奏で十分証明した
だから勘違いしたユダヤのアホがオレをヴァイオリニストや指揮者に仕立てようとした
あの下手糞に弾けるか?という感じの悪い冗談も入っていたと思う

自分では学業が不得意だと認識しているが、白人とは人種的にアタマの出来が違うから競合しない
競合するのは、インド人・中国人・ユダヤ人で、オレには勝てないから、裏技を使った

日本国内でスポーツでは結構良い線だったが、カリブ諸島の連中には民族的に勝てない
裏技を使っても勝てない

西洋音楽には無縁なオマエ達の為に「塩化」でやってやる
例えば、
「村田英雄」は音程が正確ではないが、高齢者にはそれが解らない
彼は声が良かったから売れた人であって、歌が上手いのではない

同時代の「三橋美智也」や少し年下の「北島三郎」が若い頃は上手かった
更に若い「細川たかし」
https://youtu.be/w3adkUBSSUU
現在は衰えていても、音程も正確でリズムの取り方も上手い

朝比奈隆は優れた人格者・経営者で有ったかも知れないが、音楽的には基礎の基礎が無かった
(自書で聴音すら出来ない事を吐露していて、そのままの演奏の真似事として騒音を垂れ流した)
https://youtu.be/ten89Y1ZUgY?t=73

こんなのが弾いていて合奏が成り立つ筈が無い
https://youtu.be/_PQdnLlCcfc
幾ら何でも酷過ぎるのに、自称トップサイド