何度も言うが、音程が合っていないものは合っていない。

合っていない音程を正すことができない朝比奈の無能さ。
半世紀同じオーケストラと一緒にいながらトレーナーとしても無能。
朝比奈の人格とは関係ない。
ダメなものはダメ。

ザンクト・フローリアンでのブルックナー第七の開始部分。
テーマ提示のあの幅広い分散和音でGisの音が「フニャフニャ~」って、まるで合っていない。

E-DurのI度におけるGisの重要さ。
そもそも、三度和声で第三音がいかにその和音の性格を決定づける音であり、その音の音程には
完全五度音程と同様に重要であるかが理解できなかった証拠。 

合っていないものは合っていない。
朝比奈の美談には興味なし。