>>617
オレは>>612ではない

赤緑色盲には赤と緑の区別が付かない
音楽の残酷なのは赤緑色盲が赤緑色盲だと認識出来ない事
有名所なら「宮本笑里」「千住真理子」の音痴は何時迄経っても治らない
「絶対音感」か何か知らんが、狂っている事が解らないから

「宮本笑里」は意外と運弓は上手いが 「東京 et 巴里」のボレロで主音Cが低めで安定せず狂っている
「千住真理子」はNHK鯛が銅鑼魔で恐ろしく高い調弦で弾いていた
「絶対音感」が有れば不可能である筈

朝比奈隆/大フィルは「宮本笑里」「千住真理子」の様な精度ではなく、大幅に狂っている
完全五度すら合っていないし、刻みが小節単位で進行していない
だから「違和感」、強烈な「不快感」として狂いを感じる

西洋クラシック音楽では音程が狂っては成らない
しかし、人間が演奏するから狂って仕舞うものだ
「音を聞き分けるなんてことは・・・音楽の能力とは無関係」
であるならば、それは西洋クラシック調性音楽では無い
出来るだけ狂わない様に努力するのが西洋クラシック音楽の原則
https://youtu.be/3v94hhvYnAk
音が解っておらず、最初からピッタリ合わせるという事が解って居ない所では朝比奈隆と共通

朝比奈隆時代の主要(腫瘍?)楽員も全く解って居なかったと推認される
解っていた形跡が聴き取れない
https://youtu.be/sn8ZYaNuaik
https://youtu.be/_PQdnLlCcfc
>>612言わんところの「赤緑色盲」相当