ポルトガル看護師、ファイザーワクチン接種後2日後に急死
https://news.yahoo.co.jp/articles/905e37e27500a0a8ae2ccb4a310e36c9a52daa48

ポルトガル腫瘍学研究所小児学科で勤務していたソーニャ・アセベド看護師(41)は先月30日、コロナワクチンを接種し
2日後である今月1日午前11時に自宅で急死した。

ソーニャは大晦日である31日、家族と一緒に食事をするほど健康だった。
家族はソーニャに異常は特にみられず、翌日亡くなった状態で発見されたとの電話を受け衝撃を隠せなかったという。