>>17
それでも声楽と管弦楽を融合させようという試みは多くあるわけで、作曲家にしてみれば交響曲としての構成を多少犠牲にするというハンデを承知で
敢えて挑戦したくなる魅力のある世界だったのだと思う。
具体的な曲としては・・・  あとは誰か続けてくれ。