>>767
>どうやったら高品質で音が良いヴァイオリンを効率的に作れるか職人が追及
ずっと試行錯誤している
現代でも科学的研究を続けている
現代の音響工学的視点では、
「Luca Sbernini」
が有名
ニスが音の決定要件であるという説は「ヒル商会」のデマだと証明された

610 623 638は間違い

鎖骨で裏板を受け止めると、自分の体(特に上半身)が楽器の一部として鳴って居る様な感覚が有る
これと肩当てが持っている機能性との駆け引きになり、現代は後者が主流に成っているだけ
「アイザック・スターン」は顎下に贅肉がたっぷりついていたデブだったから肩当ては不要だった

https://ontomo-mag.com/uploads/1280px-Isaac_Stern_1979-e1597120743267.jpg
「アーロン・ロザンド」は頸が短い
https://cdn.tower.jp/zz/o/0471/047163790126.jpg

「ダルヴィッシュ」にヴァイオリンを弾かせて肩当て無しは辛いだろう
https://www.zakzak.co.jp/images/news/200903/bas2009030005-m1.jpg
肩当て無しでは頸が長過ぎる

肩当ては要らない
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/f/fd/Kubotatomoyuki_20160320.JPG