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このような、パーヴォ・ヤルヴィの心の声と称するものとのやりとりを
自らのブログに上げ続け、それもくだらない自身の悩みをマエストロが
慰めるといった内容ばかり
更には抱き合ったり唇にキスを重ねるという描写までしたり…

クラシック音楽業界の人間がこんなもん見て、あなたに音楽ライターとしての
仕事を発注しようという気に果たしてなるのかどうかということを、考えたことが
あるのだろうか?

そもそもその判断力すら喪失しているのか