>でも、ナギサさんみたいな家政夫さんがいたら、確かに頼もしいし、助かりますよね。

ここで「でも」という逆接を使うのは変だ
この前後で何がどう逆になったのか、言えるものなら言ってみろ低能

>結婚していたころ、仕事も忙しくなってしまって、台所の洗い物やら洗濯やら、
>朝のうちに全部終わらせなくてはならないので、悲鳴を上げていました。

無能社員で仕事に人より時間がかかってただけだろ

>でも、専業主婦も体験すると、仕事をする気が失せる〜!

専業主婦も大変なんだがな、家事もろくにしていなかったことがこれで判明w

>あと、前の夫が「管理職になるなら、もっと真剣に働かなくちゃダメだろう!」と、
>叱咤してましたから、私に(苦笑)。それで家事もやれってか!

管理職時代は既に発症済みだったはずだ
仕事も家事もまともにやる能力は失われていたし、それは夫もわかってただろう
その叱咤が本当なら、善意に考えればお前をなだめすかして鬱にさせないため、
悪意に考えればお前に家にいてほしくなかったんだよ(笑)

>年代に合わせて、働き方を変えて、無理なく仕事に取り組むのがいちばん

若い世代にもっと頑張れとデカい顔するためには、若い頃はガムシャラに働く
ことにしないと都合が悪いもんな、本当に今の時代をわかってないよ、
お前は真の低能だよ

>そういう意味でもナギサさんの生き方は、いろいろ考えさせられます。

何が「そういう意味」なんだよ、言えるもんなら言ってみろ、
意味も分からず偉そうな言い方しやがってこの無能が