僕も君に対して身構えていたんだ。女の評論家のいうことなんて、と たかをくくっていたところがある。
ところが素顔の君は、ビックリするほど優しくて、可愛らしくて、家族思いで、仲間思いだった・・・
僕は大変な過ちを犯した、と思ったんだ。

臆面もなく今日も自分age
恥ずかしくならないのだろうか?