クリュイタンスの盤を思い起こすと同じくして
若いころ薦められたもの
フランスのオケをドイツ人が振ったケース、モノラルだけど

ベートーヴェン交響曲全集
シューリヒト&パリ音楽院管弦楽団
1957−59年モノラル録音

覚えているのは7番の冒頭のオーボエの独特の音色。
それ以外はすっかり忘れてしまってどんなだったか。
押入れの中のLP山脈のどこかにあるはずなんだが。