両翼だピリオドだ反復だこの指揮者だあのオケだ等と
さかしらなことをわめくのは楽しいだろうな。

音楽を聴くということはそういうことに疑問が生じて、自分の内面と向き合わざるを得ないような自我の存立の淵で、自分の全神経を研ぎ澄まして音を一つ一つ噛み締めるように受け止めていくことではないのか?

てか、お前らにこういうのって、ウザくてワケわかんなくて、なにコレ、で、キャハハだな。

いいんだよ、それで。アホバカ間抜けの人生が一番楽だ、どうせ死ねば骨。

さ、さかしら、続けて。