テーリヒェンはもっとカラヤンと確執があったが、テーリヒェン作曲の打楽器協奏曲を定期で取り上げてくれて嬉しかったようだね

そりゃ嬉しいだろう

晩年になるに従い、カラヤンも頑なになって段々とオケと上手くいかなくなった

特にザビーネ・マイヤーの件以降