パーヴォ・ヤルヴィのことも、この豚とヒモ付けられてしまったので好きではくなった。はっきり言うと嫌いな指揮者になった。本物のパーヴォには責任は全くないのだが、無能なホラ吹きおっさんというイメージが付いてしまった。