>>527
薬指が「携帯の書き込む」に触れてしまった。失礼。もとい。

おっしゃりたい旨は理解出来ます。
が、如何にカルロス・クライバーのベートーヴェン交響曲7番が素晴らしい演奏であり、録音も秀逸なSACD(Sl盤を所有)であろうと、元々はSP(standard play)音源だろうと、私はトスカニーニを採る。
初めてトスカニーニのベートーヴェン交響曲7番を聴いた時の私自身のライナーノートより
>【紙一重】
感傷と慟哭、激流とパッション、愚鈍と理知。その他様々な要素が、紙一重の処で踏み止まっている。
トスカニーニ、1楽章の出だしから尋常ではない。だい