>>675
高校1年生の時に天文学者か大脳生理学者(臨床医には興味無し)をめざしていた理系の私でも、芥川龍之介の最高傑作は「玄鶴山房」だと感じていた。
その後、芥川は「西方の人」「文藝的な人余りに文藝的な」しか読まなくなったが。
(妻はさしずめお鳥(蕎麦焼酎はこの人)+甲野の合体→→
一人娘の世間知らず、我が儘でヒステリックだが、外面(そとづらは)だけは娘達も呆れるほど良い。
娘達や孫達へも「ええ格好しい」だが予測不可能にヒステリックになる(恋愛結婚だから自己責任)。

先日三泊四日(木曜日金曜日土曜日日曜日)で妻は、夫の転勤で兵庫県の芦屋のマンション最上階(3LDK/陽当たりすこぶる良し)に転居した長女の所に、夫が九州〜沖縄に出張中だったので、足かけ四日間、転居したマンションに偵察&娘が近くに居ない寂しさ紛れ(次女はブライダルの職場近くの新横浜住まい)をしてきた(私はその四日間、天国だった)。
長女曰く。「一億円もらってもお母さんとの同居は無理。一日のうちに性格がジェットコースターのように激変するし、子供たちもその対応に困惑していた。
二重人格だよね。お父さんよく我慢してきたね」
もう分かっていた事だが、丸々三日間同居してみて、それが確信に至り、疲れ果てた様子だった。

>767
私は日本酒は滅多にのまないが(この13年間はアルコールは一滴ものんでないが)、
・新潟の「〆張り鶴(純米酒のほう→毛筆で大きく純と書かれている」ですかね。
・90%はウィスキー(オールドパー)と
ブランデー(細長の瓶のヘネシーVSOP)
でしたね。
焼酎は最初のんだ時、腹痛をもよおしたので二度とのんでない。
しかし、オールドパー(私はウィスキーはロックでしかのまない→水割りとかあり得ない)をロックでのみながら、ハーツフィールドでJazz(限るピアノトリオ)を聞く至福にはまだ未練がある。